2009年03月25日

まぐまぐ大賞2008、推薦のコメント

昨年末に行われましたまぐまぐ大賞の際には、
本当に多くの方のお力添えを頂き、大賞候補に
エントリーしていただきました。

ご推薦いただきました方々に厚くお礼を申し上げます。

推薦の際にご記入いただいたコメントを
まぐまぐ!さんが送ってくださいましたので、
引用させていただきます。

改めまして、どうもありがとうございました。


(以下引用)

■ "呼吸器内科専門医のN先生が、ぜんそく患者の疑問や不安に答えてくださるメルマガです。

実際に診ていただいている主治医の先生にも なかなか聞けないような事も、解りやすく説明して下さって、患者の目線でやさしく語りかけてくださいます。
自分の症状など、よく解らず不安だった時に このメルマガに出逢い、勇気づけられ 今もなお助けていただいてます (^^)v
他の患者さんの体験談なども紹介されていて、励みになります。

なにより、N先生のお人柄が滲み出ていて、まるで すぐ目の前で話しかけていただいてるような感じなのです。
読者の方々とのコミュニケーションも とれていて、決して一方通行ではなく、他のメルマガでは味わえない とてもあったか〜いメルマガです (^^)
"
■ 喘息患者の悩みを解決に向かわせてくれる。励ましをもらった。

■ このメルマガは非常に興味深く拝見しております.専門家の意見というのは非常に重要な情報を提供してくれます.今後も再診の話題を提供しつつ、喘息実地医療に付き学びたいと思います.

■ "ぜんそくについて、貴重な情報をいただきました。

"
■ "喘息を丁寧に、分かりやすく教えてくれる。すばらしいメルマガです。"

■ "私は喘息持ちで、喘息について検索していて、この「ぜんそく大事典」を知りましたが、日々の診療業務だけでも、ドクターご自身をすり減らして勤務しておられるはずなのに、このようなメルマガで、正しい知識をたくさんの人にというお気持ちで、情報を発信しておられる姿勢にまず敬服いたします。
内容も、とても正確、且つわかりやすいもので、病気で苦しむ患者への思いがとても伝わる、温かいメルマガだと思います。
とても素晴らしい情報源であり、元気もいただける、とても素敵なメルマガだと思います。"

■ 喘息の母の看護に大変役立っている。

■ "喘息について、色々とクイズ形式で勉強が出来て、とても良いブログだと思います。
"

■ "小児ぜんそくから大人の喘息まで、あらゆるぜんそくに答えて下さるのでありがたいです。"

■ 内容がじつに正確でためになって、喘息患者の療養において特に役に立っている。

■ " 呼吸器内科専門医のN先生が様々な相談に親身に、懇切丁寧にお答え下さり、喘息患者とその家族の心強い味方になって下さいます。
 他の病気にも共通する面があるかと思いますが、医学の進歩に伴って喘息の管理の仕方も少しずつ変わってきていると言います。
 小児科を受診すると時に医師によって指示が異なり、残念ながら、地域の拠点病院でも高圧的な態度で質問の余地を与えない札付きの医師に出会うことがあります。
 基本は受診した医師に聞くこと…とはいえ、とりつく島もないと途方に暮れてしまいますが、こんな時にもN先生がいて下さることで気を取り直して「一つずつ対処しよう」と落ち着くことが出来ます。

 喘息は患者さん本人にとっても家族にとっても辛いもの。でも、喘息がなければN先生との出会いもなかったのだと思うと、辛いばかりではありません。喘息と上手に付き合うために、このメルマガを寄り多くの方に知って欲しいと願っています。

"

■ "2歳の息子が喘息です。 
喘息について、患者さんと医師の生の声が聞こえてくるようなこのメールマガジンをいつも参考にさせていただいております。
「ぜんそく大事点」は全国の多くの喘息患者の支えになっていると思います。
最新の情報をわかりやすく説明してくれる「ぜんそく大事点」はいまや病院以上の存在だと思っています。"

■ "とても詳しく親身に解説してあります。
喘息の子供をお持ちのお母様におすすめします"

■ 非常に役立ってます

■ ぜんそくをよく知らない私でもわかりやすく教えてもらっています。

■ 喘息の勉強になります

■ 非常にわかりやすい言葉で解説が丁寧であること。

■ "患者の質問に丁寧に、わかりやすく答えてくださり、とても役立ちます。患者の声も一緒にあるのでこちらの悩みと重なり実体に即していただきありがたいです。
喘息は心因性の部分が大きいので、安心の通信がうれしいです。"

■ "気管支喘息について、普段病院ではなかなか質問できないことをたずねることができ、また、説明もとてもわかりやすく非常に頼りにしています。
病気をかかえて悩んでいる人たちの心の支えになっていると思います。
"

■ お忙しいでしょうに、医師の立場からの喘息に関するメールマガジンで、読者の質問に答えて下さり、とてもありがたく読ませて頂いています。喘息に関してのナンバー1メルマガだと思います。

■ 非常にわかりやすく、又丁寧に喘息のことを教えてくれます!

■ 専門知識に基づいた正確な情報、また優しいお人柄にあふれたメルマガでパワーをいただいています。

■ "喘息に悩む人を助けている。心に安心をくれる"

■ 大変役に立つ

■ "病院の5分診療では聞けない事も分かりやすくお答え頂けます。
今これを見ているあなた。
もし喘息で悩んでいるならぜひ登録してみては!!
今更聞けない。なんて質問も答えてくれますよ。
と同時に、同じ苦しみを味わっている同じ立場の喘息さんからもためになる話も聞けますよ。"

■ "喘息について詳しく知ることができる。
"

■ "いつも懇切丁寧に患者さんの不安や治療の問題点を解決してくれている。
医師によく見られるような専門過ぎる用語も使用していない。
同じ医療関係者としても、非常に分かりやすい。
患者ではなく医師でもない基礎研究者の私は、臨床の問題点や医師の考え方をこのメルアドから学んでおります。
これまで以上に、先生にはがんばっていただきたいと思います。"

■ 医学的に至極正確な情報を配信されている発行者に敬意を表すると共に、自身の医学知識を高めてくれるこのメルマガに感謝感激!

■ 専門家の喘息情報は、とても為になりますし、みんな同じようなことに悩んでいることがわかり、安心します。

■ "ぜんそくは本当にしんどいのですよ。
しかも孤独。そんな辛い人生を勇気づけてくれるメルマガです。

"

■ "アレルギー性鼻炎の息子が一度「咳喘息ですね。」とお医者様に言われて、それからは小児科や耳鼻科、たまに眼科という日々。喘息にはならなかったものの、アレルギー性鼻炎だとかなり長い期間薬を服用しなければならず、迷っていたときにこのメルマガに出会い、質問が採用されて、丁寧に回答いただいて以来、ずっと読者です。
迷ったとき、症状がきついとき、いつもお世話になっている先生から、アドバイスをいただけるような気分を味わえる、貴重なメルマガです。"

■ 喘息初心者の私にとってとても参考になるメルマガです。

■ 読者からの質問に答える形で、わかりやすく丁寧に答えて下さって、喘息を理解しやすく成るメルマガなのでとても参考に成りお薦めです。

■ 患者の目線にまでおりて説明してくれている。

■ とても立派な先生であるのにフレンドリー。親身になってぜんそくの疑問に答えてくれます。

■ "ぜんそく治療、3年目に突入しました。

しかし、私のぜんそくに関する知識は少なすぎて、自分なりに調べたりしても分からないことや、今更先生に聞くのはちょっと気が引けるような些細なことなどを質問しても丁寧に説明してくれるN先生にとても感謝しています。

メルマガだけでなく、ぜんそくクイズなどでも新しい知識を得ることができて、とても楽しみにしています。

N先生には、とてもお忙しい中でも私たちのために時間を割いていただき、本当に感謝しています。"

■ 質疑応答がとても丁寧だから。

■ "質問に対して丁寧にアドバイスのように答える姿勢が良い。一向通行のメルマガでなく、。
"
■ "咳がとまらず悩んでいたころにネットサーフィンで出会いました。「なぜ?」という疑問に答えてくださるN先生のメルマガが届くのをいつも楽しみにしています。

"
■ "私自身が歳を取ってからぜんそくになり、初めてのことでどうしたよいのか解らないときにこのメルマガに出会い、症状のことや薬のことなどいろいろ教えていただきました。
実際にぜんそくの患者さんを診察している医者が発行しているメルマガなので、今の情報を知ることがでします。"

■ 喘息の息子をかかえておりましたが、40歳になって私自身も喘息と診断されました。喘息の苦しさ等等身をもって知り、今までの息子に対する対応も少々反省。。。ぜんそく大事点でいろいろ勉強させていただいています。先生サイトからの知識だけでなく患者サイトからのノウハウなど(たとえばDr.への症状の伝え方など)も知る事ができ、また、先生の優しい言葉遣いに癒されています。というワケで推薦いたします。

■ ぜんそくに関する知識を知る事ができるし、ドクターに相談にのってもらえるなど、ネットならではの良さがいっぱいあります。ぜんそく患者の救世主です。

■ とても親切

■ ぜんそくのことについて、とても暖かく丁寧な回答をしてくださり、参考になることばかりです。とてもありがたいメールマガジンだと思っています。

■ "喘息は名前は知られているけど、まだまだ詳細を知らない人が多い病気。
昔は「気持ちの問題」とか言う人も多かったが、未だにそんなことを言う人も結構多い。事実、学校を喘息で休む・授業を見学するなどしたところ教師にそういったコトを言われたこともあります。
喘息は対応を間違えば死ぬ病気である事、しかし正しい対応と治療を行えばコントロールしていけるコトを、喘息患者本人だけでなく、ご家族・友人・上司などにも知って欲しいからです。"

■ 喘息患者に対する、丁寧なアドバイスが有益だから。

■ 子供の喘息治療で心配なことを、丁寧に説明して下さいるので安心できます

■ "喘息という,原因や対処方法が素人には難解な病気に対し,わかりやすく解説されているところ.メルマガで少しずつ理解が深まっていくので,毎回まじめに読んでいます.
"
■ 記事の内容がとてもためになるし、単に病気のことだけではなくどのようにお医者さんと接して自分(あるいは子供の)病気と向き合っていけばよいのかということまで掘り下げているところがとてもよい。このメルマガを読んで、元気がでたり注意喚起されることなどあって、楽しみにしています。

■ 役に立つ。心の支えになる。

■ "最新の医学知識を解りやすく教えてくれ、非常に参考になり、心強いマガジンです。"

■ 私も喘息患者で、本メルマガの情報を楽しみにしております。お医者様と患者様の意見交換は大変ためになり、自信の治療にも生かしております。

■ 命にかかわるゆえに真剣な読者の期待に真摯に応えているところ。

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2008年08月15日

ぜんそく大事点・喘息症状の伝え方についてコメント(リエさん・Meineさん・あきさん・たんたんさん・ピカさん・すみれさん・ハム子さん・ハルママさん・はるさんより)

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リエさんより
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はじめまして。こんにちは(^^)
───────────────
> (おたずね)
>
>
> ■これまでに、医師の診察を受けていて、
>  「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?
>
> あります。私の場合はいつもニコニコしてしまうので
伝わりづらいみたいです。

> ■その場合、何か工夫をされたことは?
>
> 何かいつもと違うと思ったら、必ずメモをとります。
 たとえば、洗濯ものをいっぺんに干せなかった。とか、
いつもの道のりをいつもより多く立ち止まったとか、その程度のことを
日にち、時間、と共に逐一書いて、次回の診察で報告します。
毎日の事ですから自分でもどの程度悪いのか辛いかの感じ方が変わるので、
私は2週に一回ぐらい病院に行ってますが、大まかなところで
前回来た時よりどうなのか。という事を伝えるようにしています。
あと、体重、食欲の変動も伝えます。

> ■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
>  どのようにとっておられますか?
>
> 生活自体のこと。今月はちょっと忙しい・・とか、
寒いので家にこもってる・・・とか、そういう話です。
そういう事を質問してくれる先生でありがたいです。
話し方を見て、気持ち的に元気かどうかを見て下さっているようです。
家族のことなども聞いて下さいます。
元気そうな時は、無理しないようにといってくれます。
元気がない時は、大丈夫だよ、好きなことしなさいといってくれます。



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 リエさん、はじめまして。
 リエさんもメモをとられているのですね。


 できることなら、主治医といい関係でいたいですから、
 ニコニコされている方は少なくないと思います。


 ぶっきらぼうだと、気を悪くするのではないか、
 上でご紹介した、たけさんでなくてもそう思われるでしょう。


 また、診察の時にはそれほど苦しくないかもしれません。


 リエさんのように、普段からいろいろな話ができて、
 調子が悪くなったときにメモで伝えられるといいですね。



 リエさん、どうもありがとうございました。(Nより)



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Meineさんより
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N先生はじめまして。 Meine と申します。33歳の女性です。

喘息は2歳から33歳の現在まで。
発作の引き金は 気圧 です。
20歳から出産を機に お酒(ニオイでも) 発作が起こるようになり
喘息自体も悪化しました。(重篤発作が増えた)
アレルギーはスギ花粉、ハウスダスト、犬さん、猫さん です。
他に椎間板ヘルニアも現在進行形で14歳から患っています。
ピークフローはコチラの情報で知ったばかりで、計測したことがありません。

こちらのホームページに気がついたのがごく最近でして、
様々なことを勉強させていただいてます。

おたずね、とのことで、私の経験がわずかなりとも
お役に立てば・・・と思い、返信させていただきました。


>
> ───────────────────────────────────
> (おたずね)
>
>
> ■これまでに、医師の診察を受けていて、
>  「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?
>
>

Ans. あります。わかってもらえないというか、聞く気がないというか。
   具体的な症状を話しだすと、聴診器を持ち出し
 「今は落ち着いてるね。前のと同じ薬だすから〜。・・・次の人〜」

> ■その場合、何か工夫をされたことは?
>

Ans. 総合病院だったので、別の医師にして欲しいから
   看護士さんに別の呼吸器の医師の日を教えて貰いました。

   あと、発作で苦しい時は、自前のノートに筆談で。
   わざわざ筆談用に用意してる→相当キツイとわかってもらえる
   ご参考になれば・・・。
>
> ■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
>  どのようにとっておられますか?
>
>
 Ans. 個人医院〜総合病院で、話しやすいお医者さんに巡り合うまで
     あちこち見てまわります。
     最近は担当医に奨められたとおり、日々の体調を手帳に書きとめ
    診察時にそれを用いてます。


─────────────────────────────


 Meineさん、はじめまして。
 メールをありがとうございました。


 病院の中に数名呼吸器の医師がいる場合、
 看護師さんや他の患者さんの評判を聞く。


 そういうことも、選択肢が多い場合には
 されることもあるのだと思います。


 今は主治医が決まっていて、
 メモを活用されているのですね。


 Meineさん、これからもよろしくお願いします。(Nより)



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あきさんより
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こんにちは。あきです。
そろそろ夏バテが心配ですね。
皆様、お体には気を使ってくださいね。

らくださん、ピークフローが45〜65パーセントだなんて
お辛いですね。分かってもらえないなんてなおお辛いでしょう。
45パーセントなんて大発作じゃないんでしょうか?

音がないだけで何も処置してくれないなんて。
私の主治医は軽くて音がなくても辛いと言えば処置してくれます。
拡張剤は少し入ったステロイドの点滴をしてくれます。

強引なようですけどまず、お聞きになってみたら?
音がなくても苦しいのはどうしてか?
ピークフローがこれだけ下がっているのに処置してくれないのはど
うしてなのか?
ご自分が疑問に思っていることを率直に聞くのが一番良いと思います。

主治医に嫌われることを心配なさっていらっしゃるのかもしれませんが
良い方向へ向かうかもしれません。

参考までに。
前に私の主治医に音がなくて苦しいことはあるんですか?と訊ねた
ときの答えです。

大発作だと音がないこともある。
音がしなくても苦しいことはある。まれに喘鳴のない人もいる。
末梢気道が悪くて音がないということもある。まれ、典型的ではない。
たいがいは端っこのほうで音があることが多い。

先生との話の中で出て来た言葉をあとで書き留めたもので分かりに
くいかもしれませんけど。


>
> ─
> ─
> ─
> ────────────────────────────────
> (おたずね)
>
>
> ■これまでに、医師の診察を受けていて、
>  「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はあり
> ますか?

あります。
>
>
>
> ■その場合、何か工夫をされたことは?

やはりコミニュケーション。
主治医とは一年目位から疑問点とか話せるようになりました。
>
>
>
> ■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
>  どのようにとっておられますか? 

まず、質問することです。
些細なことも聞く。これが一番な様な気がします。
日記に訊ねようと思っていることを書いておく。
>

手足口病はお子さんには辛い病気ですね。
夏風邪の一種ですからご家族様どうぞ気をつけてあげてください。
もちろん先生も。



─────────────────────────────


 あきさん、いつもありがとうございます。


 同じ医師にずっとかかり、些細なことでも質問して、
 その繰り返しでコミュニケーションが取れるようになってくる。


 最初は大変だと思いますが、主治医と一度しっかりとした
 人間関係を築くことができれば、あとは楽ですね。
 

 ちょっとしたことでも気軽に相談できるようになれば、しめたもの。


 もちろん、医師の性格などもあるでしょうが、
 長く通院してはじめて人間関係ができてくる、
 ということもあるでしょう。


 是非参考にしていただきたいと思います。(Nより)

 

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たんたんさんより
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> ■これまでに、医師の診察を受けていて、
>  「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?
>
咳き込みはひっきりなしで息もするのがつらいほどひどいのに
ヒューヒューいわないし、ピークフローもそんなにひどくないので、
軽いほうだといわれ続けましたので分かってもらえていないと
感じた経験はあります。

>
> ■その場合、何か工夫をされたことは?

特に工夫をしたことはないですが、私の場合自分でも喘息ではないと
思い込んでいて、ずっと、最終的にリンコデをもらっていたのです。
でも、効かず知人より呼吸器内科へ行ってみては!?
と言われていくと、喘息と診断されました。40歳位のときです。
幼少時より咳込みがひどく、単なる風邪、もしくは気管支炎としか
言われてなかったのでびっくりでした。
でも、そこでいただく薬(ステロイド吸入・内服)も効かず
アピールしたけど薬の変更はなくて、ちょうど冬休みに
入ったこともあり、薬をもらいにいけず、近所の普通の内科へ喘息と
診断されてるとアピールしたらシングレアを出してくれました。
これが劇的に効き、それから私の常備薬です。

ちなみにこの近所の内科は結婚してから通いだし、ひどい咳だなあと
哀れみの声を掛けていただいてましたが、さすがに喘息と
分かってもらえてませんでした。呼吸器内科で喘息と言われた旨伝えてからは、
風邪で受診しても必ずシングレアをセットにして出してくれます(^。^)
>
> ■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
>  どのようにとっておられますか?

あちこち違う診療所に行かず、ここと決めたらずっと通います。
そのほうが、ドクターにもこういうタイプの症状なんだなと
わかってもらえるかなと思います。



─────────────────────────────


 たんたんさん、メールをありがとうございました。


 あきさんと同じく、ここと決めたら
 ずっと通われているのですね。


 ここと決めるまでにはいろいろあったということですが、
 決めてしまえば、ずっと通い続けたほうが
 ご自分のことをよりよくわかっていただける、
 ということだと思います。(Nより)



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ピカさんより
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はじめまして。ピカともうします。
私も喘息患者のひとりです。いつも興味深く読ませていただいています。
おたずねに答えたいと思います。
> (おたずね)
>
>
> ■これまでに、医師の診察を受けていて、
>  「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?
> はい。
>
> ■その場合、何か工夫をされたことは?
> 私も同じく症状がつらい時は、あきらめてしまいます。
>
> ■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
>  どのようにとっておられますか?
> 怒りぽっい先生で、話(質問)をしても途中で話を折られます。
気の弱い私は、聞きたいことも聞けず・・・なんて事がしばしばです。
病院を変えたいと思っていますが、減感作療法をしているので、
どうやって他の病院さがして、変えれば良いか分かりません。
なので、聞きたいことはあまり聞けないので、
コミュニケーション不足だと思います。




ついでに質問しても良いですか?

私の状況

・喘息と気づいたのが15年前、でも思えばその3年前から症状はありました。
・以前(減感作+フルタイド200+アプラチン)から、最近
(先月から減感作+アドエア+アプラチン)を服用しています。
アドエアに変わって調子が良いように感じられます。


質問です。

引っ越す前に内科で喘息を見てもらっていました。妊娠した時に
フルタイド200は使っても大丈夫といわれました。
よくないのは分かっていましたが、でも怖いので結局、
体調が悪くなる予感がしたときだけ使いました。

今回、そろそろ二人目を考えているので、念のため、妊娠中の使用を聞くと、
今の耳鼻科の先生は、どの薬も妊娠中の使用はよくないとの答えでした。
そのために減感作療法をしているのだと言われました。
(あまり減感作療法の効果を感じられませんが・・・)

本当のところはどうなんでしょうか?妊娠中に使うのは本当はよくないのか、
大丈夫なのか教えていただけたらと思います。
先生によって答えが違うとどちらを信じてよいのか・・・

呼吸器内科のドクターN先生に教えてほしいです。よろしくお願いします。



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 ピカさん、はじめまして。
 メールをありがとうございます。


 怒りっぽい先生は困りますね。
 でも、今減感作療法をされているということは、
 たいへん情熱のある医師だと思うのですが…。


 
 喘息患者さんの妊娠 使用可能な薬→
 http://drenu.sblo.jp/article/1257325.html


 フルタイド200でも、現実的には問題になったケースはないと思いますが、
 妊娠中の方にきちんとしたデータがあるのはパルミコートですので、
 替えられるのでしたら替えて頂くと、より安心でしょう。(Nより)



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すみれさんより
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N先生 こんばんは

すみれです。
ホームページ参考にさせていただいています。
お子様の写真とてもかわいいですね。

先日、白内障と言われた件、主治医にも相談しました。
とにかく まずは 経口ステロイドを減らしていこう、
ということにやっとなりました。

が、減量はきついです。
毎日ゼーゼーして、しんどいです、が 絶好調であるはずの
真夏の今やらないといつやるわけ?と、がんばってます。

残暑厳しいですがご自愛ください。



***********************
ご参考までに・・・・

■これまでに、医師の診察を受けていて、
 「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?
いつも・・・・かも・・・・
特に歩けなくてタクシーとかできて、立てないような状態でも
とくに処置なして帰された時はほんとに泣きたくなりました。
会計でも、もちろん倒れて、車椅子でベットに運ばれても 
大学病院の超多忙な先生のところに戻されるのも迷惑でしょうから、と、
気力だけで帰りました。
「死にはしないんだから大丈夫」という感じですね・・・・
もちろんそれから2日間ベットから動けませんでした。
大学病院は「開業医ではやるかもしれない」処置(点滴)でも
「できない」システムみたいです。
「なんにもできないんだよ」ってよく言われます。
「帰って寝て」とか・・・・・・・・・・・「一体なんなんだろ??」って
思います・・・
酸素が下がって危ない時のみステロイドを「その量は怖くて普通は使わない」
量の点滴になります。

■その場合、何か工夫をされたことは?
普段、疑問に思ったらメモしておきます。
パソコンで質問内容を書いてプリントアウトして見ていただいたことも
ありますが、これも面倒だと感じる先生もいて、なかなか難しいです。
大学病院は「大学病院まで行って待つ体力のあるとき」か、
「倒れて起き上がれずずいぶん苦しんだあと、
やむを得ず救急車で運ばれた時」が適切、

とか勝手に感じてしまいました。
それ以外は倒れてベットに運ばれても延々待たされたことも・・・・・・
つらかったです・・・

■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションをとっていますか?
少しずつ自分の生活のことも話たりします。
これも大事かな・・と・・・



─────────────────────────────


 すみれさん、いつもありがとうございます。


 HPの写真の通り、子供たちはとってもかわいいです。
 特に下の子(上の子、ごめんなさい)…。


 おっしゃるとおり、夏は薬の減量の好機です。
 ただ、エアコンなどの大敵もありますので、
 慎重に参りましょう。



 大学病院の話…身につまされます。

 とにかく、融通が利かないんですよね。


 でも、喘息の重責発作では亡くなる方もおられるので、
 どうか十分ご注意ください。(Nより)



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ハム子さんより
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初めまして、(かなり以前に、一度だけメールをした事がありますが、
今回は、呼び名を変えて、)

ハム子です。(日ハムの大ファンです。)


自分の症状をわかってもらえていない・・・喘息と診断された瞬間から、
10年間、喘息よりも、医師に、理解してもらえない苦しみの方が、
大きかったと言うっても、過言でないかもしれません。

私も、咳き込んで、分泌物が多い割には、殆ど、喘鳴がしない為に、
どんなに、苦痛を訴えても、精神的なものだと、言うわれる事が多くて、
時には、医師と言い合いになり、もう、来ないでくれと、
言うわれた事もあります。


工夫された事・・・良い事なのかどうか?
積極的に、複数の医師に受診をしました。


昨年、通院先の病院に、気管支鏡の検査をお願いしても、やって貰えず、
他の病院にお願いして、検査して貰う事が出来ました。


検査結果は、以外にも、喘息と診断された時点が、
始まりだと思っていたのですが、それよりも、かなり以前から、
慢性気管支炎を発症していたと言うわれて、
喫煙歴が無くても、両親や職場の受動喫煙や、出産前後、
鉄欠乏性貧血が続いて、気管支炎を繰り返した事を、思い出しました。

何度も、感染を繰り返した痕があって、気管が、
僅かに拡張しているとも、言うわれたのですが、
そのせいで、喘鳴がしないのでしょうか?


風邪を引いたり、二次感染をした時に、喘息の治療を重視して、
ステロイドの点滴を受けていたのですが、その度に、
かえって(感染)悪化して、その状況を、幾ら訴えても、
理解して貰えませんでした。

添加物過敏症で、アスピリン喘息と診断された事がありましたが、
結局は、アスピリン喘息ではなく、添加物過敏症は、
慢性蕁麻疹が原因だったのです。


長くなりましたが、最後に、患者である私自身にも、
落ち度があったと思っています。
過去の出来事を、軽視して、医師に、お伝えしなかったのですから・・・

(余談ですが、元日ハムの小笠原選手も、喘息ですよね。)



─────────────────────────────


 ハム子さん、お久しぶりです。
 体験談をありがとうございました。


 小笠原選手が喘息…知りませんでした。
 喘息でもすばらしい成績を残しておられますね。


 ハム子さんのケースでは、やはり出会い、巡り会わせが
 よくなかったような印象を受けます。


 複数の医師にかかられたことで、その結果
 正しい診断を得られてよかったと思います。(Nより)



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ハルママさんより
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こんばんは。以前一度お尋ねしたことのあるハルママです。
(ペンネーム忘れてしまったので、違うかもしれません)
> ──────────────────────────────────
> (おたずね)
>
>
> ■これまでに、医師の診察を受けていて、
>  「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?

何度もあります!
喘息は昼間は調子よいので、先生に診てもらったときはまるで元気なんです。
私自身のことでなく、まだ4歳の娘の方なので、本人はうまく
説明できるわけもなく、私も喘息や鼻炎のつらさというのが
経験がないのでうまく表現できません・・・。

鼻炎もちで咳喘息の娘はころころ症状の出方がかわるので、
かかりつけの先生も「難しいな」と感じているようです。かといって、
ころころ薬を変えたり、幼児なのにきつい薬をだすのもどうかなと
私も思います。

でも薬も効いてるかどうかわからないし、娘が苦しそうだと、
私ももどかしくてたまりません。
喘息日記もつけているのですが、ぱっと見ただけでは先生に伝わらず・・・。

> ■その場合、何か工夫をされたことは?

色々な病院に行って、色々な先生の視点からのお話を聞きました。
小児科・内科・アレルギー科・呼吸器科・耳鼻科などです。
いっぱい説明したので、説明もうまくなりました。
「これだけは言いたい!」って事に限らず、気がついたこと・ききたいことを
箇条書きにして忘れないようにしたりしました。
(お医者さんのほうで「このメモもらってもいいですか」
って言うこともありました)今の先生はパソコンに私が伝えたことを
全てその場で入力してくれるのでちゃんと伝わってるなって確認できます。

>
> ■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
>  どのようにとっておられますか? 

主治医は内科循環器科なのですが、他の小児科や皮膚科にかかったときは
その時のことも話します。
先生も診察のまえに「海にいった?日焼けしたね」とか声をかけてくれて、
話しやすい雰囲気を作ってくれているようです。



普通なら「私こんなにつらいんだから、なんとかしてくれ」というところを
らくださんは「辛いときの事を話すのが辛くて話せない」ということは、
よほど苦しいのだと思います。
たとえ咳が常に出ている状態が自分にとっての「普通」であっても、
喘息でない人には「普通ではない」ことなので、誇張しすぎるほどに
「苦しい!」って表現していいと思います。

早く症状が軽くなりますように。


N先生、13年ぶりの猛暑らしいですが、
お体を壊さないようにしてくださいね!!



─────────────────────────────


 ハルママさん、メールをありがとうございます。


 小さいお子さんの症状をうまく伝えるのは、
 本当に難しいですね。


 ハルママさんは、その難しさを、何度も説明することで
 乗り越えてこられたのですね。


 あと、メモもうまく使っておられます。


 症状について、誇張しすぎるほど「苦しい」ということを
 伝えるのは、やはり大切なことだと思います。(Nより)



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はるさんより
─────────────────────────────


N先生、こんばんは。
時々クイズにも参加させていただいている「はる」と申します。

「喘息症状の伝え方」についてですが・・・
らくださんに、私もとてもよく似た状態でした。
症状が先生からみてわかりにくく、また自分の症状をうまく
伝えることができませんでした。
症状はつらいし、それがわかってもらえないこともつらくて、
私は思いきって病院を変えました。
今の主治医の先生は、うまく伝えられなくても、ピークフローや
スパイロなどで客観的に喘息の状態を判断してくださいます。
また検査の結果だけではなく、よく話も聞いてくださいます。
治療の内容は大きく変わり、以前は吸入ステロイドだけだったのが、
今では数種類のお薬に加え、内服のステロイドも使うようになりました。
以前に比べたらずっと安心して楽に生活できるようになっています。

少し落ち着いた今、前の病院で自分がどうすれば良かったのかを
考えることがあります。
自分の場合は、ぜんそくに関する知識がほとんどなかったので
何をどう伝えたらいいのかがわからず、
また「こんな風に言ったらおおげさかな」と思い、
率直に言えなかったところがあったのが良くなかったように思います。
「先生の側からはこういう情報が重要なんだ」、ということ知っていたら
もっと要領よく話すこともできたし、先生にも伝わったのかもしれません。



─────────────────────────────


 はるさん、いつもご参加ありがとうございます。


 病院を替えられて、いい経過をたどられているとのこと、

 また、以前には症状の伝え方も、遠慮があって
 うまく伝えられていなかったとのことです。


 医師の側から、「こういう情報が重要なんだ」、ということ
 このメルマガなどで喘息の勉強をされると
 もっと要領よく話すこともできたかも知れませんね。(Nより)

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2008年08月14日

ぜんそく大事点・喘息症状の伝え方についてコメント(あずみさんより)

> ■これまでに、医師の診察を受けていて、
>  「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はあります
> か?
>

あります、あります!
喘鳴がしないとやはり
音は綺麗だよと言われて終わりになってしまいました(涙)
酸素飽和度もそんなに低くもないし。
でも苦しいんですー。

>
> ■その場合、何か工夫をされたことは?
>

苦しい、寝られなかった、食事もできない、とか言ったり。

最終的には病院をかえました……。


> ■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
>  どのようにとっておられますか? 

今の主治医になってからは
喘鳴なしでも苦しいというのがわかってくれてます。
(他の医師たちでは聞き取れなかった音も
聞き取れていました。これが一番のビックリ)
脈拍が早くなってるのも苦しいからだと教えてくれました。
自覚症状を医学的所見からわかりやすく説明してくれました。

でも最初の頃はまたわかってもらえないんじゃないかなと心配で
PEF日誌に細かく書いていました。

そして良くなってきてると、そのこともちゃんと伝えてます。

発作で予約外受診したとき、診察室に入る頃には
家で服用したステロイドやβ2が効いてきて
あれ?処置してもらうほどじゃないなーというときも
ぼくの顔見て安心できるならいつでもいいよって言っていただけて
ほっとしました。

梅雨時はいつも悪いのですが
主治医は「つらいね」と声をかけてくれるので
あぁ、わかってくれてるんだと思えます。

でも、なかなかこのようなドクターには出会えませんでした。



───────────────────────────────────


 あずみさん、いつもありがとうございます。


 病院を替える、というのは、最終手段ではあります。
 また、必ずしも替わった先がいいかどうかもわかりませんから、
 私はお勧めするものではありません。



 でも、こういう手段があるのだ、ということは
 知っておかれてもいいと思います。


 あずみさんのケースを拝見していると、そういう選択も
 やむをえなかったと思いますし、
 事態が好転されてよかったと思います。

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2008年08月13日

ぜんそく大事点・喘息症状の伝え方についてコメント(オカダさんより)

ドクターN先生へ

はじめまして。オカダと申します。

いつもメルマガを楽しみにしています。このようなメルマガがあり、
とても参考になり毎回勇気付けられています。

今回、普段の診察でうまく症状を伝えられないとの会員の方の
メールを拝見し、以前に私もだいぶ悩んだ経験がありましたので
少しでも参考にしていただければと思い、メールさせていただきました。

私は、昨年の1月に風邪が治らず診察を受けたところ、
初めて喘息と診断されました。
あまりのショックで精神的にもダメージを受けてしまい、症状に対しても
のすごく神経質になってしまい全身あちこちにいろいろな症状が
出てきてしまいました。不安で病院にも3日に1度は通いました。

喘息の症状は、喘鳴が全くない症状で息苦しいだけなので
症状を伝えるのが非常に難しく、うまく伝わりにくいのが悩みでした
(PFは初診時で460くらい。最高で540、苦しく感じる時で
500くらいなので、先生も”そんなに苦しくないはずなんだけどなあ”
と首をかしげていました)

特に学生時代に受験のストレスから過呼吸になった事があると
伝えてあったので、精神的なものかも?とセルシンを
処方されたりもしました。
もちろん精神的なものもあったと思いますが、それとはまた
違う息苦しさだったのでとてもはがゆい思いをしました。

■その場合、何か工夫をされたことは?
どんなときに、どのような感じで、どのくらい苦しいかを
メモしておいて診察の時に先生にみてもらいました
(それ以外にも飲んだ薬についての症状、息苦しい以外の症状が
あった時もそれを書きとめておきました)
また、PFメーターの数値も病院にいるときには意外と調子がよく、
家に帰ると悪くなりやすいので自分の安心のためにもPFメーターも
自分から付けたいと申し出て付けるようにしました。
このくらいの数値になると少し苦しく感じるんだなという事が
分かるようになり、逆に大丈夫だなと安心するようになり
症状も少しずつ安定し一年経った今では3ヶ月に1度の診察のみで
いいようになりました。


■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
 どのようにとっておられますか?
普段と違った症状があったりした時はちゃんと伝えるようにしています。
メモを見せる前は先生はすごく忙しそうにしているし、
一人の患者さんの話を長々聞いてもらえないだろうと思っていましたので、
何か聞きたくても聞けない雰囲気で諦めていたのですが、
コミュニケーションをとる事によって今では何でも話せるようになりました。
先生もよく聞いて下さるようになりました。また、他の病院にかかった時に
処方されたお薬、症状なども書き留めて先生にお話するようにしています。
先日はそのおかげで自分には合わないクスリが分かり、
”今度、他の病院にかかった時はこれは合わないと伝えてね”と
メモに追記していただきました。

長々とすみませんでした。これからもメルマガを楽しみにしています!!



─────────────────────────────


 オカダさん、はじめまして。
 オカダさんお勧めのメモは、いいと思います。
 実行されている方も多いですね。


 他院の薬や飲んだときの症状を書いておかれるのも
 医師にとってはわかりやすいですよ。


 オカダさん、どうもありがとうございました。(Nより)

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2008年08月12日

ぜんそく大事点・喘息症状の伝え方についてコメント(たけさん)

はじめまして。
初めてメールします。
毎回、興味深くメールを見させて頂いています。



辛い時に、医師に分かってもらえない辛さ。よく分かります。
私ははっきり「薬(サルタノール)が効かない!!」
と言い切ってしまいます。
話しぶりでも苦しいのが分かるみたいで喘鳴が無いときでも
点滴をしてもらえました。
苦しいときに、気を使って丁寧に話すと全然気づいてもらえないので
結構、感情そのままぶっきらぼうに話します。
あと、化粧は絶対していきません。
苦しいときは顔色が真っ白なので、それでも分かってもらえます。

N先生、ぶっきらぼうな患者がいたら苦しいのだと思って、
気分を害さないでくださいね。

激務の上、メルマガまで大変だと思います。体調に気をつけてください。



─────────────────────────────


 たけさん、はじめまして。
 メールをありがとうございました!


 ぶっきらぼうに話す、お化粧をしない。
 これは苦しいことが伝わると思います。


 いつもそうだと、元々こういう方なのだろうかとも思いますが、
 症状が強いときだけそういう話し方をされると、
 なんとなくわかるのではないかと思います。


 お化粧をされていると、顔色がよくわからないのは
 おっしゃるとおりです。


 苦しいときに、お化粧は大変でしょうし、
 あえてされないほうがいいと思います。
 あくまで、男性の側からの意見ですが…。

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2008年08月11日

ぜんそく大事点・喘息症状の伝え方についてコメント

 N先生こんにちは。
弟149号 症状と呼吸機能検査の関係について質問しましたぷかです。

毎日、毎日暑い日が続きますね。
先生、暑くて食欲ないみたいですけど、体に気をつけてくださいね。
冷たいものばかり食べたり、飲んだりしてちゃダメですよ〜。(^_-)-☆

お子さんには、水分多めの酸味の少ない果物の
ゼリーなんかはいかがですか。プリンも食べやすいですよね。
早く良くなるといいですね。



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(おたずね)

正直言って主治医とのコミュニケーションがとれてないので
N先生のメルマガや、ブログで学習したりが現状です。(^_^;)


■これまでに、医師の診察を受けていて、
 「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?

・いつもわかってもらえてないなぁと感じています。
 以前、N先生に呼吸機能検査のことを質問したこともその一つです。

  余談ですが、結局、あれから更に薬減らされてアドエア100が
  夜だけになったんです。梅雨時期でもあったし、
  さすがに1ヶ月間辛かったです。
  次の検査では結果が悪かったので、アドエア250朝晩になりました。

■その場合、何か工夫をされたことは?

・今度の診察の時には、こう言おう、ああ言おうと家で
 シミューレーションをしたともあるんですけど、
 病院に行くと緊張しちゃうし、
 いつも患者さんがいっぱいなので、言いたくても言えないです。
 言いかけて、さえぎられたことも何度かありますし・・・。
 主治医が出している本には、患者さんとのコミュニケーションが云々と
 いうようなことも書いてあったんですが、なんだかなぁ・・・。
 先生も毎日20時過ぎても診療されてるので、かなりお疲れなんでしょうね。
 診療受付時間が20:30までなので仕事帰りに行けるから
 それはとてもありがたいです。今処方してもらってる薬のおかげで
 昔に比べたら調子悪い時でも大したことないんで
 コミュニケーションとれなくてもしょうがないかなって思ってます。


■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
 どのようにとっておられますか? 

・診察の時に必ず最初に「どうですか。」と聞かれるので
 最近は「調子が悪い時も良いときもあります。」とか
 「調子はいいです。」とだけ言ってます。
 それ以上聞かれることは滅多にないですけど、
 聞かれたらそれに答えるだけです。



>皆さんの工夫を共有して、よりいい医療を受けていただく
>ヒントが得られればいいと思います。

N先生やらくださんにはちっとも役にたたない回答で
おまけに愚痴っぽくってすみません。



─────────────────────────────


 ぷかさん、いつもクイズ参加ありがとうございます。


 毎日、冷たいものばかり食べたり、飲んだりしてます…。
 身体がだるいです…。


 おかげさまで、下の子の手足口病はよくなり、
 ご機嫌にすごしています。


 ぷかさんは、なかなかコミュニケーションが取れない中で、
 ご自分で学習して補っておられるのですね。


 このメルマガはそういう「ちょっと聞きたいこと」を
 補うことができたら、という気持ちでやっています。
 少しでもお役に立てるとうれしいです。

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2008年08月10日

ぜんそく大事点・喘息症状の伝え方についてコメント

koteさんより
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N先生、こんにちは!

数年前にトライアスロンの競技中に喘息発作をおこし、
それ以後、競技を続けることを念頭に治療もしてきました。
ただ、今年の大会で足を負傷してしまい、今年は競技への出場を
断念したことと、同時期に仕事のストレスからメンタル面の治療も
始めたことから、主治医の一旦喘息の治療をお休みしていました。

主治医はトライアスロン時の発作については、競技のストレスから
過呼吸になり、それが喘息を引き起こしたと考えているようです。
確かにストレスを感じる時に、咳が出やすかったりすることも多く、
アドエアとともに安定剤が処方されたこともありました。

今はメンタル面の治療が中心になっていますが、不眠等の症状以外に
息切れや息苦しさを感じることが多いです。
ほとんどが過呼吸気味による息苦しさなのかなぁと思っているのですが、
夜半や朝方の苦しさは少し違うような気がします。
喘息からくるのか、過呼吸なのか、どちらにしても、
軽度なものなのですが、全く判断がつきません。

主治医にも相談しましたが、診察時は元気なので、
お守り程度にアドエアを再処方していただきました。
精神科医からは息苦しい時は、頓服の安定剤を処方してもらっています。

どちらの症状なのかは本人で感じるしかないのですが、
とっても難しいです。
もともと喘息は軽度のものだし、あまり深く考えて
ストレスにならないように・・・お薬と付き合っていくしかないのかな
と思っています。

今年は競技を断念って思っていたのですが、
足に負担のかからない水泳の遠泳大会に出ることを決めました。
万が一のために、アドエアは続けたほうがいいですよね。



─────────────────────────────


 koteさん、お久しぶりです。
 体験談をありがとうございました。


 メンタル面での治療もあり、主治医への相談、治療も
 とびとびになりがちとのこと。


 喘息が軽症であるのが幸いですね。
 でも運動を続けられるのでしたら、
 治療も続けられた方が良いと思います。

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2008年08月09日

ぜんそく大事点・喘息症状の伝え方についてコメント

■これまでに、医師の診察を受けていて、
 「自分の症状をわかってもらえていない」と感じた経験はありますか?

・何を言っても、「はい」と返事をして、カルテしか見てない先生がいらっしゃいました。


■その場合、何か工夫をされたことは?

・先生が言ったことを繰り返して「はい。○○ですね。」と言う。
  そうすると必ず顔を上げてもう一度繰り返してくれました。
・積極的につらい症状を1.5倍ぐらい大げさにして話をする。
  先生達は同じような症状を相手にしている事が多い為か、大げさに言ったほうが症状が伝わりやすい。

「胸が重たい」「歩くのが非常につらい」「息苦しい」「寝ている間にセキが止まらなくなる」「いつもの薬じゃ効いた気がしない」など。


■普段の診療の中で、主治医とのコミュニケーションを
 どのようにとっておられますか?

とにかく関係ないかと思われる症状でも思った事は言うようにしています。
「ノドがイガイガして息苦しい」など。

簡単ですが、私が思った事を書いてみました。


─────────────────────────────

由唯さんからのコメントでした。
156号配信後、わずか20分でコメントを頂きビックリ!
由唯さん、どうもありがとうございました。

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2008年01月16日

読者の方によるまぐまぐ大賞2007推薦のコメント

 まぐまぐ大賞2007で応援いただいた
 皆さんからのメッセージを
 「まぐまぐ!」さんから送って頂きました。


 昨年同様本当にたくさんの、
 あたたかいメッセージばかりで
 あらためて書く気力がわいてきました。


 なお、まぐまぐ!さんからいただいたコメントには
 メールアドレスやお名前などは
 一切含まれていませんが、ハンドルネームが
 どなたかわかってしまうほど
 一所懸命に書いてくださった方もおられます。


 また、一言、一行だけのコメントであっても、
 わざわざ投票してくださったお気持ちが
 にじみ出ているものもありました。



 あらためまして、皆さん、本当にありがとうございました。


1  --------------------------------------------------------

わかりやすく喘息のことがわかる。先生の温かい人柄がしのばれるアドバイスで、喘息=こわいというイメージから解放される。

2  --------------------------------------------------------

第2子を出産して後、ストレスからかアレルギー性の喘息になってしまいました。はじめはずいぶん悩んだり落ち込んだりしましたが、このメルマガに出会って、喘息と上手に付き合う方法があることを知りました。心から感謝しています。

3  --------------------------------------------------------

喘息持ちの自分には役に立ちます。

4  --------------------------------------------------------

正しい情報とともにあたたかい励ましの心を送ってくださいます。
わが子が喘息児であるため本当に勉強になります。

5  --------------------------------------------------------

"患者さんの立場に立ったアドバイスがとても参考になります。
"
6  --------------------------------------------------------

私にとってホームドクターのような存在だから。

7  --------------------------------------------------------

喘息の家族がいるのですが、いちばん頼りにしている情報源です。お答えに誠意があって安心できます。

8  --------------------------------------------------------

患者の立場を考えて、親身で説明してくれる!

9  --------------------------------------------------------

"N先生は、お忙しい中、読者の私達の不安を取り除いてくれます。分からないことや、不安に思うことを質問すれば業界用語を使わずに、親切丁寧に分かり易く説明して下さいます。この「ぜんそく大事点」に出逢えて、N先生に出逢えて心から感謝しています。出逢えなかったら不安な日々を送っていたと思います。N先生は、質問して先生自身が詳しく分からないことは、調べて説明をして下さいます。N先生の心のこもった、メルマガ大好きです。自信を持って推薦します!!これからも、よろしくお願いします。寒くなってきたので、お体に気をつけて下さいね。(byミルスマ)
"
10 --------------------------------------------------------

喘息患者のメールを元に回答しているので、当てはまる事も多く勉強になる。疑問点は、後日調査をしてうやむやにしない所がいい。

11 --------------------------------------------------------

いつも喘息について勉強させていただき大変感謝してます。このメルマガは同じ病気へを持った仲間の悩み事や相談など盛り沢山な内容でいつも楽しみにしてます。私の症状は相変わらずですが、皆さんの元気貰って頑張ってます。先生も体調気をつけて頑張って下さい。

12 --------------------------------------------------------

"喘息ってなかなか人に話せない病気なので
こういう機会をもっておなじ病気と闘ってるひとの話をきけたりしてうれしいです。"

13 --------------------------------------------------------

喘息患者として、とても役立つ情報が満載です!

14 --------------------------------------------------------

"小児喘息で6年間の入院生活の末、成人ぜんそくへと移行してしまった私に
とって、喘息とのつきあい方の指針にさせていただいています。
 おかげさまで、今はコントロールもうまくいって、安心して出かけられる
ようになりました。
 気を許して元に戻らないためにも、今後とも正しい情報の発信をお願い
できたらと思います。ご無理の内反位で、宜しくお願いいたします。"

15 --------------------------------------------------------

"とても丁寧で、ほんわかとしたやさしいお人柄がにじみ出ているメルマガです。
内容も充実していて、ぜひ皆さんにお勧めしたいです。
"
16 --------------------------------------------------------

お医者さんでは説明してくれないことなどがわかりとても勉強になります。また相談に対して丁寧な回答がもらえるのもうれしいです。

17 --------------------------------------------------------

"自分が喘息だから。
実際に診察を受けた医師ではなくメルマガ上でのお付き合いにもかかわらず、どんな些細な事にもお答え頂ける。
"
18 --------------------------------------------------------

公平かつ的確なお話で、非常に安心感を与えてもらっております。
普段から情報が役立っています。

19 --------------------------------------------------------

医師しか知らない知識で相談にのってくれたり、さらに薬メーカーに問い合わせてくれたり、とても親切でかつためになるメルマガです

20 --------------------------------------------------------

"主治医にも聞きにくい内容が、丁寧に説明されており、安心して子供の喘息治療を続けられます。
現在、喘息などのアレルギーを持つ子供は増えているように感じますので、多くの方にこのメールマガジンの内容を知って、喘息の事を理解して頂きたいと思います。"

21 --------------------------------------------------------

"私自身がぜんそく持ちなので非常に参考になります。
このメルマガを読み出してから、色々な症状も同様に苦しんでいる「仲間」がいるとわかり、心強く思います。超多忙な毎日をお過ごしのN先生、これからもよろしくお願いします。
ということで、この【ぜんそく大事点】を投票します。"

22 --------------------------------------------------------

歳(現在59歳-14年前に発症)をとってから「喘息」を発症、このメールマガジンは本当に役立っています、ステロイドの吸入で発作をコントロール出来ていますが、これからも、このメールマガジンは健康管理に読んで行きたいと思っています。

23 --------------------------------------------------------

"N先生が、喘息について とても解りやすく教えて下さるメルマガです。専門用語など使わずに、読者の声に耳を傾け 語りかけるように優しく教えて下さいます。
喘息が再発して とても不安だった時に出会ったメルマガで、どんなに助けられたことか (^^)
他の読者の方々の体験談なども紹介して下さるので、同じような悩みを抱えている方々がいるのを知り、とても参考になります。
N先生は、質問のメールなどで詳しく解らない事なども お忙しい中 時間をかけてでも 調べて丁寧に教えて下さいます。本当にありがたいことです m(__)m
一方通行のメルマガではなく、N先生と読者との距離が ものすごく近くに感じられて、これからも ずっとずっと読み続けていきたい とてもすばらしいメルマガです !!"

24 --------------------------------------------------------

"丁寧な説明で、ドクターNの人柄が出ています。
内容も最高です。"

25 --------------------------------------------------------

ある日、病院で息子が「喘息です」と言われました。何をどうすればよいかわからなかったのですが、このメルマガは喘息を何も知らない私にも分かりやすく正確な情報を得ることができて助かっています。お医者様が書いていらっしゃるので、忙しいと思うのに、読者のちょっとした疑問や質問にも答えて下さいますので、もう一人の主治医が付いて下さるような、そんなメルマガです。

26 --------------------------------------------------------

"ぜんそくで一人で悩んで落ち込みにそうになっていたとき、どんな質問にも丁寧に答えてくださって、また、他の方のお話を読んでいて、みんな同じなんだと、とても気持ちが楽になりました。
"
27 --------------------------------------------------------

役に立つから

28 --------------------------------------------------------

"数ある購読中のメールマガジンの中で、めんどくさいから読みとバスとか、読まずにとりあえず捨てるということがないメルマガです。アレルギー性鼻炎の息子がおり、小さい頃は喘息一歩手前までということがよくありました。薬とのつきあいかた、主治医との関係・・・患者の気持ちを察していただけて、でも専門医としてのアドバイスもしっかりしていただけます。
もう少し早くこのメルマガがあったら・・・というくらい、医師による喘息の解説(薬の解説も多いので勉強になります)だけでなく、子育て中の母の気持ちも汲み取っていただけるので、毎回到着すると真っ先にあけます。読者の方との往信も、読んでいると励まされます。なによりN先生のお人柄がじんわりと伝わってくる、そんなメルマガです。現役のお医者様ですから、お忙しいとは思うのですが、長く続けていただきたいです。
(ゆかりっ子)"

29 --------------------------------------------------------

いつも親身になって答えてくれるから。

30 --------------------------------------------------------

患者として 薬や医者選びに非常に役に立っています。病気に関しての質問にも答えてもらい とても密接なメルマガです。

31 --------------------------------------------------------

役に立つ情報がたくさんあるから

32 --------------------------------------------------------

ぜんそく大事点を主催されているN先生はちょっとした疑問にも丁寧に答えてくださいます。慌ただしい診察時間、聞きそびれてしまった疑問、聞くに聞けない小さな疑問。そんな疑問を抱えたことはないですか?抱えたままにしないでどうかこのメルマガですっきりしてください。目からウロコがこぼれること請け合いです。

33 --------------------------------------------------------

"自分に、身近な情報で、とても参考になりました。
"
34 --------------------------------------------------------

実際に役に立つので

35 --------------------------------------------------------

喘息の知識が詳しく書いてあり、とてもためになるから。

36 --------------------------------------------------------

薬剤師ですが非常にためになるメルマガです。

37 --------------------------------------------------------

"子供が突然喘息と診断され、
困っていた時に出会ったのがこのメルマガです。

いつもためになる情報を知ることができ
とても役に立っています。
喘息と上手く付き合うためには、
沢山の情報が必要ですから・・・。"

38 --------------------------------------------------------

まじめに取り組んでおられて、読んでいて大変役立つ。

39 --------------------------------------------------------

"とてもためになります。
患者のかゆいところをかきだしてくれるような、いつも気になっている疑問を解消して下さいます。
これからも、宜しくお願いします。
毎週のメールマガジンをありがとうございます。"

40 --------------------------------------------------------

"
専門の医師が書いていることから内容的にも信頼性が高く、喘息患者にとって大変役に立つ話題を提供してくれているので、たとえ忙しいときでもいつも必ず読んでいます。
情報ソースとしてはもちろんですが、執筆者の文章がとても暖かく、喘息のため体調が悪いことが続く時期などは、精神的にもささえとなってくれるようなメルマガだと思います(大袈裟ではなく本当にそうなのです・・)。
そういうったことから私は「ぜんそく大事点」を”いちおし”としたいと思ました。
"
41 --------------------------------------------------------

本当に対応が温かく、また、こちらの疑問をわかりやすく説明してくれているので、疑問を晴れる上に読み終わった後に温かい気持ちになれます。読んでよかった!と思えるとっても貴重なメールマガジンだと思います。

42 --------------------------------------------------------

"Dr.の回答が親切ですばらしい。
全国の患者が信頼しています。"

43 --------------------------------------------------------

役に立つ

44 --------------------------------------------------------

以前は喘息になると心配ばかりしていましたが、大辞点を見るようになってから、薬の事を始め色々勉強できて、気持ちの上でもおちついて判断できるようになり感謝しています。最近は軽い発作程度で日常生活にも支障きたさなくなり感謝しています・・
お医者様に上手に話をすることが出来ない、聞くことが出来ないだめな私でも、子供の喘息についての知識には自信があります。それはすべてこのメルマガのおかげなんです!

45 --------------------------------------------------------

"3分診療の病院では聞けないあれこれを丁寧に教えてもらえる貴重な情報源です。
全国の同じような悩みを持つ患者さんの声も聞けて、闘病の気力がわきます。"

46 --------------------------------------------------------

"「ぜんそく」を基礎から学ぶことが出来る。
何より、通常の診察時間では聞けないような些細な疑問や質問ににも、親切丁寧に答えてもらえる。
"
47 --------------------------------------------------------

"喘息の子供二人をかかえ、また、出産後喘息になった私には必読のメールです。
現在服用中の薬について詳しい使用方法や副作用やを教えてもらる。
喘息治療法のトレンドや新しい薬について教えてもらえる。
多くの方々の治療事例を教えてもらえる。
同じような疑問をもった人がいることを知り勇気付けられる。
などなど、忙しすぎて満足に話すことのできない主治医よりもずっと頼りになる心強い情報提供マガジンです。"

48 --------------------------------------------------------

"医師が忙しい合間を縫ってプライベートで喘息についてのメールマガジンを発行してくださっています。
個人的な悩みをメールで受付、それに答える形式ですが、実際のところかかりつけの医師には聞けないようなことや、またはこういう考え方もある、というような貴重な意見が聞けてとても助かっています。"

49 --------------------------------------------------------

"このメルマガを読むようになって、自分の病気や治療に対する知識が深まった。不安もかなり解消されました。
読み始めて、数年たちますが、年々ぜんそくのコントロールも良くなっています。"

50 --------------------------------------------------------

専門医の立場で、喘息について非常によくわかる解説をして下さる

51 --------------------------------------------------------

"自分の持病について様々なケースを教えて下さるから。
丁寧な解説で、私たちを安心させてくれていると感じます。
病気に向き合おうという前向きな気持ちになります。"

52 --------------------------------------------------------

患者の立場で答えていただきほんとにためになります!!

53 --------------------------------------------------------

"親身になっていろんな相談にのっていらっしゃり
ほんとに参考になります。"

54 --------------------------------------------------------

私は施設の職員で、利用者に喘息の方がいらっしゃるので読み始めたのですが、説明がわかりやすいこと、質問に丁寧に答えてくださっているので、とても好感がもてるので、推薦します。

55 --------------------------------------------------------

"いくつものメルマガを購読していますが、中でもこのメルマガを推薦したいのは以下の理由によります。
まず。喘息の治療や日常生活上の留意点に関する情報が豊富であること。かかりつけのドクターも信頼できる方ですが、通院の際に得た知識や生活の知恵を補うような貴重な情報を得られることです。
さらに、作者のドクターのお人柄がわかるような、温かいメッセージを届けてくださることがうれしいです。読者の質問を読むと、「しんどいのは私だけではない」と思えるし、それに対するドクターのコメントは私にも向けられているかのように励まされるからです。
今後も継続していただけるよう願っています。
"
56 --------------------------------------------------------

ぜんそくについて、大変わかりやすく、大変役に立っています。

57 --------------------------------------------------------

"診察中では聞けないような質問にもいつも答えて頂き、とても助かります。
また一医師としてだけではなく、
時には親の立場、時には同じ患者の立場とメルマガを通して人間味を感じられる。
そんなところもお勧め!"

58 --------------------------------------------------------

"読者の質問に丁寧に答えている。
喘息のことがすご〜くよくわかる。
先生のあたたかい人柄を感じます。"

59 --------------------------------------------------------

お忙しいにもかかわらず、正確な知識と暖かいお心を配信してくださって感謝しております。
非常に参考になります。また自分以外にも同じ悩みを持った方がいらっしゃる事が判り励まされました。

60 --------------------------------------------------------

"私利私欲を超えた、社会的貢献を感じさせる。
子供が喘息(湿潤性)体質のようで(大きな発作などはおきていないが)、離島在住で実際に診察していただけない限界は感じるものの、参考にさせてもらっている。判りにくく、完治の難しそうな喘息の知識は、意外に収集するのが難しく、お医者さんがリアルタイムに発行しているところに信憑性を感じる。"

61 --------------------------------------------------------

ためになる。

62 --------------------------------------------------------

" 長丁場のつきあいとなる喘息。患者本人にとっても、家族にとっても知りたいことが沢山あります。
 疑問や不安に呼吸器内科専門医・N先生が親身に、懇切丁寧に噛み砕いて御回答下さるこの「ぜんそく大事点」は患者さん・家族の強い味方です。
 我が子の喘息発作は見る方も辛く、昼も夜もなく外来に、救急にと連れて行くのは体力勝負でもあります。が、「ぜんそく大事点」との出会いを思うと、喘息も悪いことばかりではありません。
 多くの喘息患者さんとご家族に是非お勧めします。"

63 --------------------------------------------------------

一般の方たちはもちろん、医療関係者にも分かりやすく喘息について知ることができる貴重なメルマガだと思います。著者の人柄のよさが感じられます。

64 --------------------------------------------------------

N先生は、お忙しい中、読者の私達の不安を取り除いてくれます。分からないことや、不安に思うことを質問すれば業界用語を使わずに、親切丁寧に分かり易く説明して下さいます。この「ぜんそく大事点」に出逢えて、N先生に出逢えて心から感謝しています。出逢えなかったら不安な日々を送っていたと思います。N先生は、質問して先生自身が詳しく分からないことは、調べて説明をして下さいます。N先生の心のこもった、メルマガ大好きです。自信を持って推薦します!!これからも、よろしくお願いします。寒くなってきたので、お体に気をつけて下さいね。(byミルスマ)

65 --------------------------------------------------------

"昔、医者に言われたことを、あらたまって確認したりしてます。
そして、思い出したように、。"

66 --------------------------------------------------------

"喘息はずーっと付き合っていかなくてはいけない病気です。
正しい知識と付き合い方をしっかり教えてくれる素敵なメルマガです。"

67 --------------------------------------------------------

不安に思っていることなど聞きたいことを、ぜんそくの専門医に直接聞けますし、その質問に丁寧に答えてくださるので、とても参考になるメルマガです。

68 --------------------------------------------------------

喘息の患者はもちろん、医療従事者でも参考にさせていただいてます。

69 --------------------------------------------------------

喘息の知識が得られる

70 --------------------------------------------------------

喘息という病気は、非常に誤解の多い病気です。また、最適な治療法があるにも関わらず、意外に知られていないことが多いのも特徴です。このメルマガは、そうした点を、分かりやすく、また、大変やさしく伝えてくれるメルマガです。本当は医者をやっているだけでも大変であるにも関わらず、喘息患者のためを思ってメルマガを作り続けているその熱意が、たくさんの熱心な読者を生んでいます。喘息は周囲に理解してもらうことが困難な病気です。相談しにくいことでも、このメルマガはきちんと答えてくれます。本当に必要なことを、教えてくれるメルマガです。

71 --------------------------------------------------------

長年にわたり、これほど行き届いた丁寧な説明を患者あてに続けられていることに心底敬服していますし、小生自身このメルマガで励まされながら治療に取り組んでいます。

72 --------------------------------------------------------

ぜんそく(ぜんそく気味も含む)を持つ本人、親にとっては心の支えのようなメルマガです。お医者様がわかりやすく、患者の心によりそって語りかけてくれるのです。お薬の知識や、アレルギーの解説までしていただけるので、今年も大変お世話になりました。他の読者の方のお便りも、読むのが楽しみです(もちろん先生のコメントも)。先生も現役のお医者様ですから、お忙しい中大変だとは思うのですが、お体にはお気をつけて、また今後も長く続けていただけるよう、心から応援しております。

73 --------------------------------------------------------

"私も、喘息を患っていますが、なかなか病院の時間では、面と向かって聞きにくいことなど、お時間大変でしょうに、親身に相談に乗っていただいています。
また、他の皆さんのメールも、とても参考にさせていただいています。
喘息の知識、色々とありがとうございます。"

74 --------------------------------------------------------

読者の質問に答える形式なので、大変わかりやすいです。

75 --------------------------------------------------------

私自身も、子供もぜんそく持ちです。生きていく上で、必要不可欠なマガです(不必要な方もいらっしゃると思いますが・・・)。おもしろいとか大賞というより、無くなったら困ります。でも、お世話になってるから、大賞に選ばれてもらいたいです。ドクターN先生!これからも、ぜんそく患者、またその家族のためにも、からだに気をつけて、がんばってください。誰がなんと言おうと、一番に推薦致します!

76 --------------------------------------------------------

気管支喘息という病気について、患者自身が疑問に思っていることを、専門医という立場から丁寧にわかりやすく解答を頂けるメルマガなんて他に無いです。とってもために成りますし、また「近状」報告は、ほのぼのとして身近さを感じるオススメのメルマガです。

77 --------------------------------------------------------

我が家の二人の子供がぜんそくで、色々困ったり迷ったりしていたときに、このぜんそく大事点に出会いました。病院ではなかなかゆっくり話せないことも、ここではじっくり聞いてもらえます。また、同じような悩みをかかえた方々の意見も知ることができ、我が家では欠かせない存在です。N先生、お体を大切に、そしてこのメルマガがずっと続くことを願っています。これからもよろしくお願いします!!

78 --------------------------------------------------------

呼吸器科の専門医ドクターN先生が丁寧に喘息のことを教えてくれます。受診時に聞き損ねた素朴な疑問なども分かりやすく説明してくれます。

79 --------------------------------------------------------

読者とつながってるから。

80 --------------------------------------------------------

" ぜんそくを持病としている者にとって良きアドバイス
が得られる貴重なメルマガです。"

81 --------------------------------------------------------

子供の喘息治療中ですが、主治医には聞きにくいことが丁寧に教えて頂けるのが嬉しいですし、安心して喘息治療ができます。

82 --------------------------------------------------------

先生の飾らない、真面目なお人柄があふれ出るマガジンです。 喘息の患者さん、ご家族そして医療関係者を応援してくれる良い情報が満載のため、先生に感謝です。

83 --------------------------------------------------------

良質のメルマガです。

84 --------------------------------------------------------

20年来のぜんそく持ちなので、マガジンは非常に役に立ち感謝しております。

85 --------------------------------------------------------

こちらも喘息持ちのため、助かる

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2007年11月24日

ミルスマさんからメッセージ

 まぐまぐ大賞について、告知させていただいたところ
 すぐに、ミルスマさんからメッセージをいただきました。


─────────────────────────────

ミルスマです。
推薦しましたよ〜〜〜^^

推薦文は、これです。

N先生は、お忙しい中、読者の私達の
不安を取り除いてくれます。
分からないことや、不安に思うことを
質問すれば業界用語を使わずに、
親切丁寧に分かり易く説明して下さいます。

この「ぜんそく大事点」に
出逢えて、N先生に出逢えて心から感謝しています。
出逢えなかったら不安な日々を送っていたと思います。
N先生は、質問して先生自身が詳しく分からないことは、
調べて説明をして下さいます。N先生の心のこもった、
メルマガ大好きです。
自信を持って推薦します!!
これからも、よろしくお願いします。
寒くなってきたので、お体に気をつけて下さいね。
(byミルスマ)

先生 いつも有難うございます。
─────────────────────────────


 ミルスマさん、本当にありがとうございました。

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ぜんそく大事点メルマガを読むには

2007年01月19日

2006まぐまぐ大賞・読者の皆さんのコメント

まぐまぐ大賞に、投票いただいた皆さん、
応援ありがとうございました。

投票の際にお寄せいただいた推薦文を
感謝を込めてご紹介させていただきます。
順番は、(おそらく)受付順です。


なお、まぐまぐ!さんからいただいたコメントには
メールアドレスやお名前などは
一切含まれていません。


でも、「これは、あの方のコメントかな?」と
なんとなく感じられるものもあったりします。


エピソードなどを詳しく
書いていただいているのですね。



───────────────────────────────────


1 呼吸器科の専門医が喘息について詳しく解説してくださいます。読者の相談にも親身に応じてくださり、子供の喘息を巡る様々な問題に時に弱気にもなる私は百万の味方を得た思いで助けられています。
 喘息の患者さんは、とりわけ子供では少なくなく、このメールマガジンが広く知られることにより福音となる方も多いと思います。
 是非多くの方に知って欲しいと願い、ここに推薦する次第です。

2 喘息について、医師が丁寧に答えてくれています。喘息患者としては、嬉しいです

3 とても参考になります。

4 喘息治療について本当に本当に詳しく、悩んでいる患者の気持ちになって説明してくれます。へたな医者に相談するより本当に心強い存在です。

5 とっても誠実な方で 役に立っています。

6 娘が喘息で、成長するにつれ大分よくなったのですがそれでもすっかり治ったというわけにはいかず・・・
小さい頃お世話になった信頼していた小児科の先生とは、成長と共(娘は高校生です)に離れることになってしまい、またその先生は、別の病院に行ってしまい、かなり不安ではありました。そういうときにこのサイトにはかなりお世話になりました。
また、別の喘息の方の話を聞けるのもかなり参考になります。

7 実生活上で非常に役に立つ。ここまで詳しく喘息について説明してくれている所は病院のHomePageでも見たことが無い。

8 私がぜんそく患者であることで読み始めたのですが、病気のことや治療方法、薬の知識など、毎回話題を変えて情報をいただき、大変感謝しています。同じ病気で悩んでいる方の御相談や現状報告、こんなことあった等の情報もあり内容豊富であり、プラス、ぜんそくクイズまでありとても素晴らしい内容となっております。同じ喘息という病気持っている人は是非見てみるべきです。以上、このプログ・サイトを是非推薦します!

9 ぜんそくのことがしっかり勉強できるから。

10 病院で聞きにくい質問や疑問に答えてくれるメルマガです。

11 ぜんそく患者やその家族に懇切丁寧にぜんそくについて教えてくれるメルマガです。子供がぜんそく気味といわれあわてていた私の質問にも答えていただけ、安心しました。

12 とてもためになるブログです。ぜんそく関係者必見。

13 子供のぜんそくが分かってから、いつも参考にさせてもらっています。病院で聞けなかったこと、よく判らなかったことがあっても、これさえあれば安心。丁寧な文章も好感度ナンバーワンです!

14 ぜんそくについて困った時にこれほど頼りになるメルマガはありません。自分の息子の事で質問した時にも丁寧に答えて頂きました。これからも長く続けていってほしいと思っています。

15 ご専門の喘息について患者の立場に立った詳しい解説をしてくださり、内容も素晴らしい物ながら、先生のお人柄の素晴らしさが行間に溢れている為。

16 自分、子供ともぜんそくでこのメルマガによって分からない事が解決出来、救われました。

17 専門の医師が喘息の症例や疑問についてコメントをしてくれる。

18 喘息もちの身にとってはとても参考になります。喘息と自覚していない人も多いと思うのでぜひいろいろ知って自覚して欲しいと思います

19 大変べんきょうになっています。

20 専門知識をわかりやすく事例を交えて解説してくれます。"

21 ぜんそくの治療法や症状、ケースバイケースでわかりやすく教えてくれます。読者の質問も参考になります。ぜんそくをお持ちの方には非常に参考になります。

22 専門家のわかりやすい説明が良い

23 役に立っている

24 ぜんそくのことを非常に分かり易く説明してくれている

25 毎週2回、お忙しい中、配信されて、明確なお答えと病院では中々伺えないことを照会されて、またとても勇気付けられています。

26 とても勉強になる内容が沢山書いてあり喘息の子を持つ親として大変嬉しく、そして役に立っています。

27 専門用語を使わずに、親切丁寧に質問した内容に回答してくださいます。N先生に出会えて、本当に良かったです。喘息に対する知識も増え、不安をN先生が取り除いてくださいます。仕事が忙しいのにもかかわらずに、メルマガを購読している私達を心配してくださり、とても有難いです。N先生に出会えて、心から感謝しています。喘息患者の私達にとって、このメルマガは宝ものです。プリントアウトして大切に保存しています。

28 喘息に関して正しい知識を教えてくれるから。

29 ぜんそく患者にとって これほど勉強になるメルマガはありません !! ( 喘息患者じゃなくてもとても勉強になります )主治医の先生に気がひけて聞けないようなちょっとした疑問や不安など、読者の声に耳を傾けて お忙しい中 丁寧にわかりやすく教えて下さいます。メルマガ全体に、N先生の優しさやお人柄が にじみ出ていて、まるで目の前でN先生が話しかけて下さっているみたいです。
他の読者の方の体験談もとても参考になり、落ち込んだりしている時にも、このメルマガを読んで N先生や読者の方に何度も助けていただきました。

30 喘息に罹患している者にとっては、非常に参考になる内容である。主治医等から得られる情報より、患者の知りたい情報が満載。

31 喘息についての色々な疑問や悩みをこのブログを通してたくさん解決してきました。今後とも、喘息持ちの私達家族にとって欠かすことの出来ないブログです。素人にもわかりやすい多種に渡る薬の説明は、本当に安心して治療を進めていくことが出来ます。

32 現役の呼吸気科のお医者さまが喘息の治療法、薬などの最新医療情報を紹介する、意外なほど多い喘息患者や家族にとってのバイブル的メルマガだから。読者のメール紹介号もさまざまな症状や体験を知る上で役に立ちます。何よりも執筆しているDr.Nの真摯な姿勢が伝わってくるのが好ましいです。

33 とても分かりやすくためになる

34 ぜんそくについて多角面から意見が聞け参考になる。例えば「妊娠と喘息」の回では、女性の患者さんが危惧するであろう事項が記載されており、近い将来に妊娠を希望する私にとっては、かなり参考になりました。どの回でもいえるのですが、ほかの患者さんの悩みと先生の回答が、病気を積極的に治そうと思えます。

35 喘息の勉強をさせていただいています。

36 読者からの相談にも誠実にていねいに答えてくださっています。

37 咳喘息の治療を受けていますが、咳がとまらなくて苦しかったときに、ネットサーフィンで出会いました。メルマガでは、ぜんそくに関するQ&Aや読者の体験談から、いろいろと知識を得ました。おかげで、疑問点も解決し、症状もかなりコントロールできるようになりました。
何より、読者のメールへのN先生のコメントにとても癒されています。読者一人一人を大切に思ってくださっているN先生のお人柄だと思います。

38 近くに、呼吸器内科がないために開業医の病院に通院しています。この「発表!ぜんそく大時点」は、N先生が親切丁寧に、喘息に対する不安なことや薬に対する疑問などを教えて下さり、とても有難いです。私にとっては、2番目の主治医といっても大袈裟ではありません。このメルマガに出会えて本当に良かったです。心から感謝しています。このメルマガは私の宝物です。

39 わかり易さと、先生の優しさがとっても魅力です。主治医に聞けないこともここならなんでも話せるし、読者の皆さんの悩みを共感できることも推薦いたします。

40 ぜんそくのことが、詳しく書いてあり喘息児を持つ母親としてとても助かりますし、同じく喘息で苦しんでいる人たちの意見などもあり心強いメールマガジンです!!

41 よく分かる解説と質問に対するタイムリーな返事で 普段聞くことの出来ない専門医の知識を得ることが出来て患者には非常に有り難いマガジンです。日頃の生活に欠かすことは出来ません。

42 仕事の上で参考にしています。

43 呼吸器内科医が、ぜんそくの治療・アドバイスをしてくれます。
ぜんそく患者にとって、役に立つメルマガです。

44 毎回、読者からの相談に対して誠実に適切な回答があり、読者の不安を取り除いてくれる信頼できる内容です。

45 日常の注意点など内容豊かで、ぜんそく患者だけに限らず予防にもとても役立っています。一人でも多くの方に購読していただきたいと思うメルマガです。

46 病院でなかなか聞けない、でも聞きたい疑問を解決することができて、喘息という病気と仲良くなれました。感謝感謝のメルマガです!

47 短い診察時間ではなかなか先生に聞けない情報が、満載。他の患者さんの受けている治療や投薬は直接聞けないので、とても参考になります。

48 怖いイメージのぜんそくを、身近にわかりやすく教えてくれるので、むやみに怖がることはないのかな?と安心させてくれます。

49 喘息は、ずーっと付き合っていかないといけない病気です。病気とうまく付き合っていけば、日常生活どころか、スポーツもできる・・・。メルマガで勉強して、N先生のアドバイスをいただいて、いつも元気を貰っています。

50 患者の声を元に、患者の身になって答えているので、非常に共感できるし、理解もしやすいから。

51 これほどためになるメルマガがあるだろうか?わが子が喘息の親なら必ず読みたい、しかも親切丁寧。質問にまで答えてくださる。私が質問したいことはたいてい他の方から質問が出ていてみんなに公開で答えてくれるのでほんとにありがたく読んでます。深刻に悩んでしまうこともありましたが、少し軽くなったかな?と思います。ほんとに喘息の方、全即時を持つ方は必ず必読だと思います。

52 自分は喘息もちなのですが、いつもこのメルマガで勉強させていただいてます。

53 最近はじめて喘息になり、自分のことながら状態がよくわからないとき、このメルマガに出会いました。
いろいろな人からの質問・返事などを読んでいるうちにだんだん喘息のことがわかってきました。
まだまだ知らないことが多いので、これからも参考にさせていただいて、普段の生活に役立てていきたいと思っております。

54 息子が鼻炎もちで、こじれると咳き込むという癖があったのですが、このメルマガで喘息との違いや薬の副作用、生活で気をつけることなどの知識を得ることができました。お忙しそうなお医者様が続けているメルマガですが、単なる喘息の正しい知識を伝えるという枠を超え、周囲からぶつけられて傷つけられた言葉に対しては、専門家ならではの冷静なアドバイスと優しさと暖かさに包まれた励ましの言葉に、救われた読者はたくさんいます。読者を大切にしてくださっていて、総合大賞にふさわしいメルマガだと思います。

55 とてもわかりやすく喘息のことが書いてある。また、とてもやさしい先生が丁寧に回答していらっしゃるので薬剤師の私はとても参考になる。

56 喘息の基本がよくわかる

57 やる気のある人をサポートするとか、同じ趣味だとかというのが一般的なメルマガですけど、このメルマガは、純粋に困っている人の役に立つというきわめて高い志のメルマガだから。

58 ぜんそくという、特殊な病気。でも実は、乳幼児、高齢者に増えているという。私も子供がぜんそくだと判って、目の前が真っ暗になりました。それから色々な情報を集めたけれど、このメルマガほど的確で頼れるものはありません。いつも拝見しながら、喘息を患う我が子を思う母のひとりとして、皆さんにおすすめしたいです。

59 ぜんそくの子供がいるので、大変ためになるし、不安を拭い去ることができるので助かりました。

60 このメルマガのおかげで自分も息子もぜんそくと上手く付き合えるようになり、発作を起こすことが少なくなりました。正しい知識を伝えてくれるのは勿論のこと、先生の人柄がにじみでている内容にいつも励まされています。これからも長く続けていって欲しいメルマガです。

61 ぜんそく患者が、医者に聞けないような、又聞いてもらえないようなことを、親切丁寧に回答してくれる。診断してもらえなくても、医者の「見解」がほしいときはたくさんあると思う。(これは、喘息患者だけでなく)たいへんありがたい。

62 深刻な悩みの喘息情報を、気持ちの分かる人々と分かち合える。また専門医の正しい所見を聞くことができる。

63 喘息の息子を持って、どうしたら良くなるんだろう・・・と悩むこともありましたが、先生のプログを読むようになってから、前向きに考えることができました。主治医には聞けないことも、先生が分かりやすく本音で教えてくれるので、知識も増えました。これからも、ずっと続けてほしいです。

64 喘息発作の繰り返しで治療に行き詰まり、何か良くなる方法はないかと探し「発表!ぜんそく大辞点」を見つけ、不安に思いつつも質問してみました。喘息の治療は簡単なようでなかなか理解が難しく、診察中のわずかな時間では担当医に質問を出来ないようなどんな些細な事も判り易く、的確に答えを出し下さいます。
このメルマガを見ている人達が読んだ内容についても意見を下さるなど、お互いが知りえて情報を共有出来るようにも計らって下さいます。
決して上から押し付けるだけではなく、呼吸器の医師として、時には患者側として両方の立場からのアドバイス。私にとって、とっても大切なメルマガ!!

65 喘息の患者のことを良く解って、丁寧にアドバイスして下さいます。かかりつけのお医者様には聞きにくいことでも、詳しく説明して頂けるので、本当に感謝しています。このメルマガに出会えて、本当に良かったです。まぐまぐサマにも感謝!

66 毎回読んでぜんそくについて簡単に学べるから。ドクターNさんの懇切丁寧なお答えに、いつも感謝しています。がんばってください。

67 親切にいろいろ教えてくれる本当に必要とする情報だからです!

68 N先生はちゃんと読者のメールを読んでくれ、返事を返してくれます。その反応が、読者にとっては嬉しいです。

69 主人が2年前に喘息を発症に、どう対処してよいかわからないとき、このメールマガジンに出会いました。毎回喘息について関してかかれている情報は実に役に立ち、私の過剰な心配も取り除いてくれました。喘息で苦しんでいる人たちや家族の人たちのメールに対して、忙しい中懇切丁寧に返事を書いていらっしゃる先生にいつも感動しています。

70 忙しい医師が、こまめにメルマガを発行してくれる点

71 ぜんそくという得体の知れない病気に関してつねに勉強をされていて、とても親身に回答してくださるので

72 いつも暖かい、丁寧なアドバイスでとても参考になります。

73 担当医の診察を受けた上で、疑問な点を噛み砕いて教えてくださるもしくは、調べることができるから。

74 娘のぜんそくで悩んでいる時にこのメルマガに出会いました。具体的な内容で本当に参考になります。週に1度の質問の答えもいつも丁寧でわかりやすいです。誰に聞いてよいかわからないこともたくさん載っていて本当にありがたいメルマガです。

75 N先生の 優しいお人柄が溢れているメルマガです (^^)
読者の声に耳を傾け、丁寧にわかりやすく答えて下さり とても勉強になります。実際に病院では 気がひけてなかなか聞けないようなことにも、お医者様の立場としてハッキリ正しい知識を教えていただけますし、また 子供を持つ親としての意見なども参考になります。
まるで目の前でN先生が話しかけて下さっているように感じられて、落ち込んだ時など 何度助けていただいたことか…(^_^;)
読者の方々の体験談なども載せていただいて、大変 参考になります。
このメルマガに出会うまでは メルマガとかブログなど あまり良い印象は持っていなかったのですが、この「ぜんそく大事点」に出会って メルマガ観が変わりました。
今では いろいろなメルマガを読んでいますが、やはり これが一番すばらしいメルマガだと思います !!

76 子供のアトピーに悩んできる家族の癒しのサイト

77 喘息もちだが非常に役に立っている
自分の治療に対しての姿勢が変わったメルマガです

78 主治医になかなか聞けないような疑問にも答えてくれる、本当の医師が書いているメルマガなので、本当に為になります!

79 ぜんそくの事が非常に分かりやすく書いてあり、すごく勉強になった。読者の方々の質問にも丁寧に答えておりもっと多くの方に知っていただきたいメルマガだと思うから。

80 咳が止まらなくて苦しいときに咳喘息と診断され、それって何?とネットサーフィンしているとき偶然出会いました。私の周辺でも大気汚染やストレス社会で成人喘息が増えているように思います。呼吸器専門医であるN先生が発行されるメルマガで学んだおかげで今はコントロール良好。何より、N先生のあたたかーいお人柄に癒され、元気をいただいています。読者の体験談もあって、双方向感あふれるメルマガです。週2回の配信をとても楽しみにしています。大賞に推薦します!

81 とにかくメルマガの発行者であるN先生がとてもすばらしい方です。3分診療でなかなか解けない疑問をスッキリさせてくれます。子供の喘息が急に悪化して悩んでいたときこのメルマガと出会いました。メルマガ、N先生のサイトで過去の記事を読み、病院と話し合い、他の病院で肺機能検査を受け治療を変える事が出来ました。このメルマガと出会わなければいまだに子供は発作に苦しんでいたかもしれません。

82 患者やその家族にとって、本当に有難いです。為になります。読んで安心して今の治療法を受け入れる事ができます。

83 ぜんそくの子を持つ親として、非常にありがたいメルマガです。

84 ぜんそくの色々な悩みに、丁寧に答えてくれています。主治医に聞きにくいことなどを知らせてくれるので大変助かっています。

85 ぜんそくのことはもちろん、アレルギーや薬のことなどが読者のメールを通して紹介されていて、アレルギー持ちの家族がいる身にとってはありがたいメルマガです。

86 発行者も読者も熱い!

87 病院ではなかなか聞けないぜんそく治療に必要なあれこれを分かりやすく教えてくれる

88 子供が喘息かもしれないと思い色々と情報収集しているときにめぐりあいました。説明が初心者にもわかりやすく具体的で、親身に相談にのってくれるところがとても良いと思います!!

89 自分も喘息持ちですが、いろいろの方の体験談を参考にしたり勉強になります

90 発行者の方も非常に多忙な中、実体験やメルマガ読者の意見等、とても充実した内容のメルマガになっており、参考になっています。

91 呼吸器内科専門の先生がさまざまな質問に対して最新の情報を系統立てて丁寧に答えていただけるので、大変助かりますまた先生の優しくユーモアあふれる文章は、経過が長く、時に症状が不安定になる喘息患者にとって励まされ、癒されるメールマガジンです医療関係者も読むと患者の気持ちを理解するために有効だと思います
お勧めです

92 喘息がよくわかる。質問に優しくていねいに答えて下さっている。ハ−トが熱い。

93 自分がぜんそくのため。

94 専門の方からの回答で役に立つ

95 私が「ぜんそく」って診断されて、不安だった時に出会いぜんそくの知識を教えてくれて安心感を持つことが出来たメルマガです。また質問に対して誠実でやさしいお返事を頂けることが、他には無い良さだと思います。

96 突然の大発作で始まった末娘の喘息ですが、不安ばかりで押しつぶされそうになっていた母親を、まるで、すぐそばから励まして下さっているかのように感じさせてくれるメルマガでした。常に患者の視線を忘れずに、正確な知識と豊富な経験をもって、丁寧に丁寧に説明して下さいます。先生と、多くの読者が一つになって作られている、とても頼りになり、元気を与えてくれるメルマガです!喘息の人も、そうでない人にもぜひ読んで頂きたいメルマガなので、推薦します。"

97 現在、子供が喘息で定期的に通院し、薬も毎日飲んでいます。症状についてや薬についてのお話は、読んでいてとても参考になります。

98 本当に読んで役に立つメルマガなので。

99 とてもためになる。内容がまじめですばらしい。

100 持病に喘息がある方には、本当にためになるメルマガなので。

101 いつも拝見しています。おかげでどれだけ助かったことか。応援しています。

102 喘息患者とその家族にとってとっても有益で分かりやすいメルマガ☆

103 数多くの実例が参考になり役立っています。

104 いろいろな喘息の方の症状や体験談を聞くだけでなんだか自分だけじゃないと思えとてもためになるし気も楽になる。とにかくもう無くてはならないメルマガです。

105 喘息について、分かり易くまた専門的な知識も得られる

106 かなり忙しい中、丁寧にぜんそくの疑問にも答えて頂けるし、かかりつけのドクターにも聞けないことも聞きやすいんです。ぜんそくって理解しにくい、されにくい。そんなお話しを専門的に、堅苦しくなく、ユーモアも交えてお話ししていただけるので親しみがあります。
N先生ずっと続けてくださいね。

107 非常に具体的で親切。困っている人の気持ちをくみ上げていると思います。読んで安心できるのが好感度 大。

108 N先生の誠実なメルマガが参考になります。

109 毎回親切丁寧に喘息患者の私達に、N先生が喘息に対する不安な気持ちや、薬に対する副作用や疑問について、質問をすると仕事で忙しいのにも関らずに、専門用語を使わずに素人の私達にも分かりやすい回答をして下さいます。とても有難いです。N先生のこのメルマガに出会えて心から感謝しています。このメルマガの購読者の皆さんの体験談も取り入れて下さり、毎回励まされています。近所に呼吸器内科がないので「発表!ぜんそく大事点」は私の宝物です。"

110 当方58歳男性、10数年前に初めて急性喘息にかかりその後、時々発作を経験しているが、どうも最近の医学はでたらめが多いと言う巷での噂が浮き彫りにされている最中、慶応大学の医師でもある 近藤 誠先生をはじめ現代の日本医学のでたらめさなど色々な医学関連書を読みふけているうちに、当まぐまぐメールマガジンに出会いました。 非常に良かったと思います。 又当まぐまぐには非常に参考になる事が掲示されるので感謝しています。

111 ぜんそく患者にとって大きな情報源です。患者やその家族にぜひ紹介したい。特に、先生の優しい説明が病気との長いつきあいに勇気をもらえる。



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このたび投票いただいた方は、
合計なんと、111名!!!でした。


推薦・投票いただいた皆さん、
そして、応援いただいているすべての皆さんに、
重ねて厚くお礼申し上げます。

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